One to Go

和書・マンガの評価と感想の記録。

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[日記] 続・休日いろいろ

・BOOKOFF探訪2
近場というか行動範囲内のBOOKOFFはすべてまわったが,
高知圏内のBOOKOFFはあと2件残っていた。
・・・・・・こう気にしだすと止まらない。
2件残ってる,こういうのは精神上実に良くない。
まわるなら全件,しらみつぶしにやる,それが性分だ。
ウチ1件はまだ未踏であることから,少しワクワク。
そして初めてのBOOKOFFに着く,
新書・文庫の量はかなりの物だった,高知のBOOKOFFで一番かも。
これは嬉しい発見だ,ただハードカバーは何処も同じで少なめ。
町中の本屋やTSUTAYAにあれだけ新刊のハードカバーがあるのに,
なぜ古本屋にはハードカバーの小説が置いてないのだろうか。
ハードカバーはみんな売らないのか,
それとも本屋でハードカバーを買う人がそうそういないのか。
そう言えば私もハードカバー買ってないなぁ。
ここにお目当ての文庫本を2冊発見。
このBOOKOFFのテリトリーには,
この本を買った人がいるのか,
こんな本をワザワザ金を出して買う人間が
自分以外にいるとはなにか分からない感動。
そして最後のBOOKOFFへ。
ここが私のマンションから一番遠いかな。
ここのBOOKOFFは,
一度移転してから遠くなったので行ったことがなかった。
ここで,さらに前から探していた新書を発見。
正直この本は,BOOKOFFにあるとは思ってなかった。
20年前の刊行されたものなんだが,
本焼けのあともなくすごく新品っぽい。
これが研磨をした本ということか,
私はそんなこと気にしないんでいいんだが,
古い本がこんなキレイな状態で手に入るのは嬉しい。
一体全体どういう状態であったら,こんな状態になっているのか。
最後の最後のこの本に出会えてよかった。
これにてBOOFOFFめぐり高知県内全店終了。
BOOKOFFを色々めぐって思ったが,
最近カードやフィギュアなんかが占める場所が増えたよな。
BOOKOFFなのに本の場所が少なくなるのは寂しいです。

・道に迷う
高知からBOOKOFFに行くとき道に迷う。
市内から南側にあるBOOKOFFで,
観光名所の桂浜の近くにある場所だ。
普段市内で生活をしていると,
太平洋(フィリピン海)を見ることがほとんどない。
市内の南側は鷲尾山などの丘陵地帯があるためだ。
なので,せっかく道に迷ったのでついでだから桂浜まで出て見ることにする。
こういうのもドライブとしてはいいだろう。
道を抜けると見渡す限りの水平線が目に入る。
水平線に目をやっていると,
まるで水平線のところに陸が見えるような幻視におそわれる。
瀬戸内の海で育った私にとって,高知の大洋は実に壮大だ。
こういう爽快感は四国の南側に位置する高知ならではのものだなぁ。
海岸につくと多くの人が車を止めて釣りをしているようだ。
今の時期なにが釣れるのかな。
海には大きな船や小さな船がチラホラ。
こんなに海が広いと,大きな船でも本当米粒みたいに小さくなる。
いやはや絶景かな絶景かな。

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  1. 2013/04/30(火) 07:56:06|
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[日記] 休みなんでいろいろ

 ・近場で火事
今日わりとマンションの近くで火事があったらしい。
消防車がやけにサイレンを鳴らしながら通るなと
思ってたら案の定そういうことだったのか。
近場といっても,直線距離で約1kmなんでウチでは気にならなかったんだけど,
外に出た時火事場の500m圏内に来た時,すごい煙たくて咳き込んでしまった。
調べてみると2棟全焼+αなんで,わりかし規模が大きかったみたい。
GWに火事なんて大変だ,いやGWは関係ないんだけど。

 ・BOOKOFF探訪
久しぶりになにかいい本でもなにかと
市内のBOOKOFFと古本屋を探索。
収穫は文庫本一冊のみ。
図書館にない本たまにメモっといて
いくつか出来たら古本屋で探してみたりしてるけど,
そういう本ってBOOKOFFでも見つけられた試しがあまりないよなぁ。
購入しなかったんだけど,一冊ハードカバーの読みたい本を見つけた。
元値が2000円で半額の1000円で売ってたので,これは買おうかと思ったけど,
お目当てはその作者の短篇集か自伝の方だったので,パス。
帰ってからAmazonで検索してみると850円で中古が売ってた。
これは買わなくって良かったのかな,
こういう読みたい本があるとついつい買って積んどく状態になるしね。
何事もほどほどが一番。

 ・日曜市をちょこっとぶらり
日曜市をほんの少し探検。
別になにを買おうと言うわけではないが,
お茶うけの美味しそうなまんじゅうでも見つけられたらと思い日曜市を探検,
まんじゅうは見つけたが目的のものを前にし買う気起こらずスルー。
途中高知の街路市名物の芋天に長蛇の列を発見。
周りには両手のフクロがちきれんばかりに,どっさりの芋天を手にもつ人人人。
あれはできたてをちょっと食べるのが美味しとおもうんだけど。
あんなフクロにどっさりってどうするんだろう,
まさか冷めたものを近所にでも配るというのか。
あれは惣菜屋で食べる量を考えずに買いまくり
翌日も残りを食べなくてはならないタイプと見た。

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  1. 2013/04/28(日) 22:37:34|
  2. メモ・日記
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[本の感想] 禅が教える「大人」になるための8つの修行



本書は、道元禅師『正法眼蔵』の最終巻「八大人覚」について、ドイツ人禅僧がいまの視点からわかりやすく説いたものである。「八大人覚」には、「本物の大人」になるための八つのポイントがまとめられている。大半の人が「大人」になれずに死んでいく。この一冊を読めば、「人生」がわかる。あなたも「大人」になりたくなる。(Amazon)

禅が教える「大人」になるための8つの修行・・・・・・
このタイトルはすごく無理があるんじゃなかろうか。
少なくとも私は,このタイトルから内容を予想することは出来なかった。
もうズバッと「正法眼蔵・八大人覚 大解説」で良かったんでないの。

まず正法眼蔵について言っておくと,
正法眼蔵は鎌倉仏教で有名な道元禅師が書きしるした書物だ。
正法眼蔵とは,簡単にいうと『とっても大切なこと』とでも言う意味かな。
日常の生活から仏教関係に至るまで,
こうした方がいいよということが載っている。
中にはなんでこんな当たり前のことが載ってるんだよというのも多々見受けられ,
それは時代が時代ということで,具体的に言うと歯磨きしろとか。
少しでも興味があれば,一巻目の現成公案でも見ておけばいいと思う。
私も現成公案しか読んだことがありません。

読んでないのには少々理由がありまして,
正法眼蔵で有名なのは岩波文庫になるんですが。
この本は水野弥穂子さんという道元研究で有名なかたが担当しているんですが,
これ訳がついてないんですよ。
なので,水野弥穂子さんは注釈だけを担当していて
原文をそのまま読むという仕様。
これに近しい書物で「正法眼蔵蔵随聞記(ちくま)」は,
口語訳がついているのになぜ,正法眼蔵はついてないんだろうか。
ちなみに残念ながら
水野弥穂子さんは数年前にお亡くなりになりなられたので
これから現代語訳がでるということはないという。
(ちょっと追加,岩波では出てないけど春秋社の方の正法眼蔵は水野さんが翻訳してるそうな。
読んでみたいなぁ~~~,1巻約5000円で全7巻・・・・・・・現成公案ぐらいなら。)

それでこの本の出番ですよ,八大人覚は正法眼蔵の最終巻に位置し,
仏陀の最後のお話をもとにして作られたものと言われています。
道元は,現成公案から数えて100巻目の最終巻に
この八大人覚にするつもりだったらしいですけど
病のため全87巻となっています。
とはいっても八大人覚を最後にするつもりだったらしいのは
早い段階から決まっていたので,まぁ最後はきっちりしめているということで。

その八大人覚の現代語訳というか作者なりの解説ということだ。
私はネルケ氏の他の著作をほぼ読んでいるので不安はなかったが,
解説もなかなか砕けており読みやすい。
仏陀が最後に何を言いたかったのか
読むのが気になるならぜひ一読の価値はあると思う。
ただ,う~ん今までのネルケ氏の著作の中で今まで一番一般向けではないので,
一般向けの宣伝としてはこういうタイトルにするしかなかったのかも。
取り敢えず正法眼蔵はとっつきにくいけどと思ってる人は読んで損なし。
そんな人はそうそういないか,でもブックオフに正法眼蔵って結構あるし,
一度は読んでみようって人はもしかすると少しはいるのかも。
八大人覚,最後の不戯論の説明に素直に感嘆してしまった。
手放すということは本当に大切なことだ,やはり道元はすごいよ。

この調子であと86巻分書いてくれたらなぁ |ω・`)チラッチラッwww。

端書
 仏教徒は自己の否定という側面がある。
 これは先行するインド哲学・宗教のバラモン教におけるアートマン
 (梵我一如の我)の否定である。

 道元は正法眼蔵の「有事」の中で,現在・過去・未来などなく
 あるのは今しかないというようなことを言った。
 永遠なる今,この瞬間しかなく,その時において修行するものは悟っている。
 過去もなく未来もなく,今この一瞬しかない,一瞬にある自分,その自己をしたしむ。
 そのために坐るのだ。

☆☆☆☆

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  1. 2013/04/27(土) 22:19:36|
  2. 本 ☆☆☆☆
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[日記] GWは衣替えの時節

もう五月も目の前。
世間巷ではGWといふものがあるらしいが,
目下私の頭の中にあるのは,衣替えである。

チャッチャカした人なら,もう四月の時点で
冬物やら毛布やらしまうのかもしれない。
言い訳をさせてもらうわけだが,今年の初春は寒かった。
そういう事情もあり,冬物はもう必要ないかなと思ったが,
毛布を手放すことが出来ず,衣替えをウヤムヤになってきた。
冬物だけ片付けて,毛布を片付けないというのは性分ではない。
やるなら全部いっぺんにに機会をもうけてやったほうがいい。

これは毎度の性分なので,
実のところ今年は寒いからというのも言い訳なのかもしれない。
それなら,もうこの四月と五月の変わり目に色々やってしまうほうがいいだろう。
天気を見てみると今度の日曜は,衣替えにはおあつらえ向き天気のようだ。
これを逃すともう先には梅雨入りということもあり,先行きは不透明だ。
だからこそ,この時期の衣替えとは成功させなければならない。

しかし,窓を開けた雰囲気からも明らかだが
夜はまだまだ寒いなぁ,
ここでこれから薄手の布団というので耐えられるだろうか。
昔は暑いのが苦手で,寒いのは平気だったが
最近は両方に弱くなってきた。
まぁ結局のところ私は,寒かろうが暑かろうが,
毎年ココらへんで何かしてるという習慣ごとというのは,
例に漏れず習慣通りにこなしているのだが。
それも性分だ。

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  1. 2013/04/26(金) 23:47:15|
  2. メモ・日記
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[海外ドラマ] 最近見てきた海外刑事ドラマ色々

ちょっと前から海外刑事ドラマをいくつか見てきたんで
ここでまとめて,それらの簡単な感想を。
そんなに一目をおくほど,
これはすごい面白いなぁというものがなかったんだよねぇ。
全体の感想として,頭一つ飛び出てますよという作品はなかった。
もうこのジャンルは慢性なのか。
それでは国別で。

<アメリカ>
・デトロイト 1-8-7

う~ん,古いアメリカ刑事ドラマを見ているようだ,古い。
主人公が古き良きアメリカの刑事ドラマの刑事を反映したような人物だ。
CSIマイアミは,マイアミという観光地でありながらも,
中南米からの移民が多いなどの要因で犯罪が多い舞台だ。
しかしデトロイトは,工業が盛んだったが
近年は工場の閉鎖などで治安が悪化し犯罪が多くなったという
また違った犯罪を見ることが出来る,出来るんだけど。
犯罪も古い,まるで一昔前のアメリカのギャングの犯罪っぽいんだけど。
事件現場で事件に関係ない弾丸が見つかるなんて世紀末。
とにかく古い。

・リゾーリ&アイルズ ヒロインたちの捜査線

あざとらしい。
なんていうか,みんながテンプレで思い描く
仕事のできる女性というのを
そのまま刑事ドラマにしたような感じだ。
でもこのドラマの仕事のできる女性というのは,
もう一昔前のイメージぽいんだよね。
私は同じような刑事ドラマでCLOSERの方が,
現在のできる女性というのを体現してると思うんだよね。
アメリカにある海外ドラマで,女性が主人公ものって,
仕事面で結構孤立気味ってのが多い。
出来る女性キャラを見たいならこれより,
CLOSERの主人公・ブレンダ・ジョンソンが1番良いと思う。
このリゾーリ&アイルズって,仕事はできるけど
プライベートはボロボロっていうタイプの
日本なんかの仕事が出来る女性像にピッタリなんだよなぁ。

=========================
やっぱり,欧米でもアメリカとヨーロッパで
かなり違ってるなぁ。
アメリカの刑事ドラマには,
主人公に濃い個性みたいなキャラクター中心的な感じだけど,
ヨーロッパのはそんなキャラの悪目立ちがなくて,
事件を中心に物語を作ってる感じだ。
あと,日本のテレビドラマ・相棒でもあったけど
暖色系を抜いた無機的色を全面にだす展開が
ヨーロッパの刑事ドラマには多いな。
シリアス路線ということなんだろうか。
=========================

<イギリス>
・LUTHER/刑事ジョン・ルーサー

ダークなヒロインのアリス・モーガンのキャラが濃ゆい。
なんというか,妖艶な感じで年齢がすごく上というか,
いい意味で主人公のジョン・ルーサーとつりあいがとれているというか。
・・・年取りすぎです(シレッと)。
ダークなヨーロッパの刑事ドラマの中で,こちらは割りとライトな方。
事件が猟奇的で不気味な感じだという感じでなく,
どちらかというとワクワク楽しませてくれるアメリカ風な感じだ。
主人公の眉間に寄ったシワが渋い。

・ケース・センシティブ 静かなる殺人
なんだろう,このガラスの上を歩くような透明感。
触れればガラスで怪我をしてしまいそうな。
この中で1番,犯罪の猟奇性は上手く出している感じだ。
キャラの個性をある程度まで排除しているような,
それでいて主要な登場人物に大人の雰囲気を出させているのが
全体的にビターな感じ,90%カカオのチョコが好きな人もいるよねという感。
私はおかわりはいいかな。

<スウェーデン>
・刑事ヴァランダー

私の中でのイメージは,アガサ・クリスティーのミステリを
現代風にしたらこんな風になるのではないかという感じだ。
仕事やプライベートに押し潰されそうになりながらも,
自分に出来る限りのことをしていことする主人公が妙にリアル。
前の「ケース・センシティブ」がすごく尖っていた感じだが,
こちらの主人公はまだ何処と無く不器用で人間味を感じさせる。
ヨーロッパの刑事ドラマって,変に猟奇性が出てるものが多いけど
事件を起こすのはどこまでも人間なんだということを思い出させてくれる。
アメリカの刑事ドラマが動なら,ヨーロッパの刑事ドラマって静だよなぁ。
その静にも幅があるよなぁ。

<デンマーク>
・ゾウズ・フー・キル 殺意の深層

近年の海外ミステリを読んで思うけど,
犯罪というものの異質性が事件の根幹になっていて
それがシリアスな物語を創り出しているというのが私の印象。
これは,もうそれだけを追って行きましたという感じだ。
今回のヨーロッパのドラマの中でVS犯人という構図が1番明白だった。
猟奇的な犯人であれば,それとの対峙というのは1番安定したストーリーなのかも。
そういう意味では,最近の猟奇性を全面に出したドラマで
安定して作りましたという見方も出来る。
パッケージがソウの雰囲気を表したような感じするのは私だけか,
案外物語もソウのような雰囲気の猟奇性と読み取ることができる・・・かも。

順位をつけるとするなら(参考にThe Closerも入れてます)
 (The Closer) >
 デトロイト 1-8-7 = 刑事ヴァランダー = LUTHER/刑事ジョン・ルーサー >
 リゾーリ&アイルズ ヒロインたちの捜査線 = ケース・センシティブ 静かなる殺人 >
 ゾウズ・フー・キル 殺意の深層

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  1. 2013/04/25(木) 22:28:56|
  2. DVD・TV・映画
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