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和書・マンガの評価と感想の記録。

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[映画] コクリコ坂から



スタジオジブリと宮崎吾朗監督が、親子2世代にわたる青春を描いた長編アニメ。太平洋戦争が終わって18年。明治に建てられた歴史と思い出の詰まった高校をめぐり、小さな紛争が起こる。そんな中、ある高校生の男女が心を通わせ助け合っていく。(Amazon)

コクリコ坂からを今更ながら見た。

見始めていきなり朝食のシーン,
ご飯・みそ汁・ハムエッグ・納豆の美味しそうな絵。
この映画を見たのは,夜だったが翌朝パンを用意してたのに
ご飯に変更してしまった。
ジブリの食べものの絵には,本当に力がある。
以降も挿入される食べ物の絵,
昼食時学食で食べる手作りの弁当,
夕方商店街で買うコロッケ,
休日にパーティーで出されれるごちそうの数々。
あざといなぁ。
こんなのがお前たち好きだろうと言われてる気がするが,
そうなので文句をいうことが出来ない。

物語に関しても,今までのジブリ作品と違い
ジブリらしい魅力というのは薄いのかもしれない。
昭和のノスタルジックなシーンは,
ジブリらしいと言えばらしい。
現実には雑多な時代であったろうが,
登場人物の周りの人物の温かい人情と言ったらない。
こんな所もジブリだろう,ラピュタのパズーの町の人々が思い出される。
しかし,このジブリ作品には特定の悪役が存在しない。
そういうわけで,
物語のメインが恋愛になっているのだが乗り越える壁がないので,
まぁそんなに燃え上がらないわけです。
でもこういうのって悪くないんじゃないかな。

コクリコ坂からってのは,
私的には給食のような旨さがあるんだと思う。
別にそんなに美味しくなくてもいいんだ,
毎日食べるものなんがからそういうのでいいんだよという感じだ。
なんでもない日常のシーンってのも,
振り返ってみるとこれはこれでいいもんだと思うわけで。
あの時はなにも思わずに食べていた給食が,無性に食べたくなったり。
わかめご飯や揚げパン食べたいなぁみたいな。
そういうのをコクリコ坂からはついて来やがる。
でもいいじゃないか,そういうのが好きなんだ。

そんな感じで,ジブリ作品だからといって肩の力を入れて見なくてもいいと思う。
個人的には,ここ最近の変に力を入れたジブリ作品より好きだ。

昼飯に利用する飯屋ってのは,なにか名物がある店より
ここの店なんでもうまいよ(旨いと言っても普通より少し上くらい)というような
定食屋がある方がありがたい。
毎日食べたりするんだから,そんな名物ばかりだとすぐに飽きちゃうだろうよ。

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  1. 2012/11/30(金) 23:57:48|
  2. DVD・TV・映画
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[お酒の感想] トリスハニー



少し前に,
ハイボールが話題になってお店だけにとどまらず
小売店なんかでも缶売りもされ,
ラインナップが豊富になったのは記憶に新しい。

でも
私の周りには,ハイボール飲む人そんなにいないんだよね。
炭酸系なら,そっちよりチュウハイやカクテルを選ぶ人多いし。
ウイスキーなら,ロックが多いかな(私は水割りかな)。

あのハイボール熱ってのは,周りでは感じられなかったんだけど,
料理店やスーパーなんかに今でもあるってのは,
それなりにユーザーを獲得できたんだろう。

恐らくだけど,
そういう新規のハイボールユーザー辺りに向けて
売りだされたのがトリスハニーだと思われる。
これを知ったキッカケは,居酒屋で隣の客の話がたまたま耳に入ったからだ。
そこでトリスハニーっていうのが出ていてヤバイなんて話をしていた。
飲んでたお酒がカルアミルクだったので,
そういう人がウイスキーを美味しいというのは珍しいなと記憶に残っていた。

そもそもトリスというのは,
まあウイスキーを日頃から飲む人からすると賛否両論ものだろう。
昔からウイスキーといえば,トリスみたいな人には好まれるかもしれないが,
30代とか40代なんかの人は,美味しくないという人の方が多いんじゃないのか。
その昔は,トリスバーなんてのもあったらしいし。
隣の愛媛県には最古のトリスバーがあると聞いたことがある。
今でも一定の愛好者がいるということなんだろうが。
当時は,税金なんかの関係で外国産のウイスキーが高くて買えないということもあったりしたが,
最近は国内産より安くてうまいウイスキーがある。
個人的にはピート臭が控えめなカナディアンウイスキーが好きだが,
もちろんサントリーオールドなんかでも私は十分すぎるほど楽しめる人間だ。

さてトリスハニーに話を戻そう。
私はコンビニで300mlビンを買ったが,
調べてみるとこのサイズしかないらしい。
通常の700mlがないことからも,じっくりと楽しむ人向けのウイスキーではないのだろう。
そういうことなら,ハイボールで楽しむのがこのウイスキーはいいだろう。
これをロックやストレートで飲んだら,2杯で終わってしまうだろう。
そしてハイボールで一口。
うん,甘い。はちみつのトロリとした濃厚な甘さだ。濃厚な。
これでロックは,
甘党のウイスキー飲みでもキツイのではないだろうか。
ハイボールでも甘いと感じるほどだし,
出来ればライムなんかを一絞りすれば,
全体がキリッとしまって,もっと美味しくなるんではないか。
この商品のホームページにのっていたが,アイスにかけるのもありかもしれない。
ブランデー+アイスが大好きという人もいるし。禁断のコンボだ。

ハイボールユーザーにとっては手を出しやすいお酒だろう。
これなら,そういう人たちもロックで楽しめるかもしれない。
前からウイスキーが好きな人達からは,いい評価を得られそうにない。
ただ最近の若い人たちは,ジュースみたいなアルコールが好きな人が多い傾向なんで,
そういう人たちからは良い評価を得られそうだし。
こういうのがあるとウイスキーという選択肢も増えるだろう。
ウイスキーらしさというものがないと言えばないのかもしれないが,
そんなのを求めない人達もいるし,これはこれでいいんだろう。
(もちろん,酒を飲めない人にこれ飲みやすいからというのは言語道断だが。)
お酒なんてのは,ほどほどに楽しめればいいもんさ。

私は最近ピート臭が強いスコッチなんかはちょっと。

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  1. 2012/11/29(木) 23:57:15|
  2. 酒 ◯
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[本の感想] 密室蒐集家,パラダイス・クローズド THANATOS,丸太町ルヴォワール

ミステリー小説を3冊読んだ。
分けて感想を書いても良かったんだが,
ここはまとめて書いて見ることにする。

自分なりに色々な感想の書き方が出来れば
いいなと思ってるので,ものは試しに。

ミステリを読む時にかぎらず,
小説全般を読む時大事にしているのが代理体験だ。
小説を読むことで
自分では体験できないが,
物語の登場人物が経験することを本を読むことで,
追体験できる。
小説の読書は,そういうモノを求めていると思っている。
(これを自己啓発でやっちゃうと大変なことになるけど。)

日常生活から抜け出したいという気持ちを
叶えてくれるということで,私はミステリというジャンルが好きだ。
ゲームなんかでもRPGという分野があるが,
それをやるくらいならハリーポッターを読んだ方が好きだ。
面倒くさいレベル上げが嫌いというのもあるのかもしれないw。
要は,好みの問題という事。

ミステリは好きだが,
私はホラーはあまり好きじゃない。
ドキドキ感は欲しいが,謎が大部分残りそれを超常のせいにするのはあまり。
最後には謎の大部分は解決して欲しいと思う。
少し残るくらいなら構わない。
境界をつけるとするなら,
三津田信三のミステリ分野の本は好きだが,
ホラー分野の本は苦手なので,
その辺りに境界があるのだろう。

ミステリの中でもクローズド・サークルが好きだ。
数人のメンバーが,事件が発生する中息をつかせぬ緊張感というのがいい。
最近はクローズド・サークルものというより,
バトル・ロワイアルや悪の教典みたいに
大人数を登場させて,閉鎖的な空間で殺し合いというという
クローズド・サークルの変化形みたいなものが出てきているが,
私は少人数で切迫して状況というのが好み。
(悪の教典は,そういう楽しみ方じゃなくて黒い暗い爽快感を楽しむのがいいと思うが。)

逆に好きじゃないのは,
終わった事件についてあれこれいうタイプだ。
こういうのは,事件のトリックが重きをおかれたおり,
私の中ではトリックの斬新さというのは,楽しむ比率の中で1割くらいだ。
物語を読んで一発でトリックが分かってしまうのも駄目だが,
それを解くために大部分を使うのはどうかという感じだ。

そんなこんなで,以下に読んだ本の感想を短く。

<密室蒐集家>


目撃された殺人と消えた犯人、そして目の前を落下する女、鍵を飲み込んだ被害者に雪の足跡…いつの間にか現れた「彼」の前に開かない「扉」はない。(Amazon)

短編ミステリ。
最初の「柳の園」は,登場人物が事件に遭遇するので面白かった。
ただ,それ以降はトリック重視。
密室をどのようにして出来,解き明かしていくのかというが
主題になってくる展開。
私には合わないタイプのミステリ本ですね。

ただ,終盤の「理由ありの密室」がこの本のピークだというのは
私でも分かるほどの出来。
それを楽しめる人にはたまらないだろうなぁ。
その中で示される密室にする第9の理由は,思わず萌えるほど。
☆☆☆

<パラダイス・クローズド THANATOS>


周囲の者が次々と殺人や事故に巻き込まれる死神体質の魚マニア・美樹と、それらを処理する探偵体質の弟・真樹。彼ら美少年双子はミステリ作家が所有する孤島の館へ向かうが、案の定、館主密室殺人に遭遇。犯人は館に集った癖のあるミステリ作家たちの中にいるのか、それとも双子の…?最強にして最凶の美少年双子ミステリ。第37回メフィスト賞受賞作。(Amazon)

私の好みのライン上にあるのあるが,
探偵役があまり謎を解く気無し。
クローズド・サークルを楽しむため,
登場人物に濃いキャラ設定を与えることを利用するのはいいんじゃないかな。
これが,双子主人公の「死神(事件を呼ぶ)」の兄・美樹と対をなす
「探偵」の弟・真樹の探偵力なのだと
言われればツッコミを入れたくなるほど探偵力不足と感じたのは私だけだろうか。
あと,この二人のキャラが濃すぎて他の人物の印象が薄いのが,なんだかなぁ。
謎を解いてくれーという心の叫びが私の中から。
というか,お守役の警察官・高槻の上司がいた方が楽しめそう。
まあ,クローズド・サークルで生き残るという事も重要なことなんですけどね。

本作はメフィスト賞受賞作品らしい。
これでメフィスト賞とりましたと言われれば,
そうだよなと納得できそうなものではある。
だってメフィストなんだもん。
私はなにを求めていたのか。
☆☆☆

<丸太町ルヴォワール>


祖父殺しの嫌疑をかけられた城坂論語は、変幻自在の論客が丁々発止の応酬を繰り広げる私的裁判“双龍会”の被告となる…容疑を解くためではなく、事件当日、屋敷の一室で二人きりの甘く濃密な時間を過ごした謎の女性“ルージュ”と再会する、ただそれだけのために…。(Amazon)

ミステリというよりキャラクター小説というのが正しいと思う本書。
もしかしたらそれが探偵小説のある意味答えなのかもしれない,
ホームズ,明智,金田一,コナンにせよ。
謎はあってもないよなもの,というか色々ツッコミどころ満載。
紙面だからこそ,展開できるものがある。
この死因のようなものって,今は無理だしね。

舞台は京都。
このキャラクターが辺に歴史持ってる感じが,なんか京都を彷彿とさせる。
たかだが千年くらいの歴史でガタガタいってんじゃないよ,
としばきたくなる感じテンプレな京都人だ。
京大出の作家さんって,京都を舞台にした作品が多いよね。
それだけ愛着がわくものなんだろうか,京都って。

序盤で使用されている文字が難しいと感じたのは,
私のヴォキャブラリーが足りないからかもしれないが
結構読めない感じがあってショック。
でも,私は序盤が一番楽しめたかも。
3冊の中で一番次巻を読みたいと思えて作品ではあったが,
ミステリものとしてではないけど。
☆☆☆

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  1. 2012/11/28(水) 23:56:13|
  2. 本 ☆☆☆
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[日記] 吹きこぼれ

鍋ってのは,この季節にありがたい食べ物だ。
白菜もこの時期は安いし。
豆腐やきのこ,もやし,ネギ,しらたき
安価な色んな具材を放り込んで,
後は,鍋に火を灯すだけ。
ああ,らくちんらくちん。

寄せ鍋から水炊き,味噌鍋,キムチ鍋などなど
バリエーションも豊富なんで,
最近は1週間に2回以上鍋になってます。
肉だけでなく,魚や野菜もしっかり味が染み込んでいてすごく美味しい。
最後にする雑炊も少ないご飯でできるんで,炭水化物を少なめに摂取できるし。
いいもんだ。

本日は,すき焼き。
これは今年初めて。
流石にすき焼きは,一週間に一回となると
甘くてくどいのでひと月に一回あるかないかぐらいがちょうどいい。
ウチは卵を溶いて,絡めて食べるの派で。
この冷たいとき卵と温かいすき焼きとのマッチングは最高。
たまに食べるすき焼きって本当においしい。

そんな鍋物にも危険が潜んでいる。

今日は2度もやってしまった。
吹きこぼれを・・・。
鍋物をすると,結構やってしまうんだよな。
少し目を話した時に,フシューという音ともにこぼれるツユ。
私はそういうの気にするタイプなので,
吹きこぼれると一度鍋を火から離して,そうじそうじ。
キレイなってから,再び鍋に火をつける。

いつも気をつけようと思うんだけど,
毎回うまくいかない。
一人暮らしも長いので,鍋の適量くらいはわかるけど,
吹きこぼれの対策は上手くいかない。
鍋の中身を7割~8割ぐらいでゆとりがあるんだけど,
毎回少しの油断でフシュー・・・orz。
火力を弱火にして,鍋のフタを外したりしてるんだけどなぁ。
これも我が家の冬の風物詩なのかな。

それにつけても冬の鍋は美味しい。
余ったすき焼きは,翌日うどんをいれて食べるのが好きだ。

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  1. 2012/11/27(火) 23:36:27|
  2. メモ・日記
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[日記] 名言集について,最近の個人的見解

名言集なんて本のジャンルがある。
基本,作品なんかから名言をとってきてまとめた本だ。
たまに手に取ることがあるが,
最近これをどう読むのか困惑することがある。

以前は,カフカなんかの名言集を読んでいたが,
最近ちょっと距離を置くようになった。
読書をしていると,
ある時から,趣味というか嗜好が変わるのは
よくあることなんだけどね。

まず私の苦手な名言集を言っておこうと思う。
一番困惑する名言集は,短めの言葉があるだけのタイプだ。
それ以外の説明が全くなし。
私は,それを目で追っていくとついつい眠くなってしまう。
こういうタイプは以前からあんまり手を出さずにいる。


「このままでいいのか、いけないのか、それが問題だ」(ハムレット)、「人生は歩きまわる影法師、あわれな役者だ」(マクベス)など、シェイクスピアの言葉は、世界中の人びとに愛誦されています。これらの名言を豊富に紹介し、エピソードをまじえてやさしく解説。どこからでも気軽に読めて、英語の勉強にも役立ちます。(Amazon)

ちょっと前に,上のような本を見つけた。
シェークスピア作品の名言をまとめた新書だ
ただ名言をまとめただけでなく,
そこに至る物語と作者のコメが織り込まれた本となっている。
いい構成だと思う。
シェークスピアに対する深い見識がないと作れない本だ。

だが読み始めると,面白く感じることができない。
そこで気づいた,例えそれが名言であろうとも
物語を知らずに名言だけしっても意味が無いのではないか。
名言とは物語ありき,それを今まで軽く見ていたのではないか。

物語の要約があったとしても,名言は輝かない。
名言とは物語の中で輝くものなのだ。
例えそれが別の物語で引用されたとしても,そこに物語が必要になるのだ。

なので,まずシェークスピアを読んでから,
読むのが私にとってこの本を楽しむ方法なのだろう。
そうすることで,作者のコメントに対してニヤニヤすることができるだろう。
そういうことだ。

この事に気づいたのは,
私がシェークスピアの作品をある程度読んでいたためだと思う。
以前に読んだカフカの名言集で,
この事に気づかなかったのは彼の作品をあまり読んでいなかったためだろう。
経験を積むことで,知ることもあるということだ。
(そんなにシェークスピア読んでないだろうというツッコミはあるが,とりあえず横に置いておきます。)

アニメや漫画,テレビドラマの名言まとめたサイトとかあるけど,
知らない作品だと,それ見てないとちっとも感動できないもんね。
というのが最近の私に対する名言集への見解。
まあ,またすぐ変わるかもしれないけど。
ここに記録として残しておこうと思う。

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  1. 2012/11/26(月) 23:55:37|
  2. メモ・日記
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