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和書・マンガの評価と感想の記録。

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[漫画の感想] 機動戦士ガンダム サンダーボルト 1



人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させることで始まった「宇宙世紀」。そして宇宙世紀0079年、地球から最も遠い宇宙都市・サイド3が「ジオン公国」を名乗り、地球連邦政府に対し独立を宣言。戦争を挑んだ。開戦から一年近くが経つ現在、大規模な戦争により破壊されたスペースコロニー(人工の大地)や戦艦の残骸が大量に舞う暗礁宙域・通称“サンダーボルト宙域”では、制宙権を握るジオン公国軍と、奪還を目指す地球連邦軍による激しい戦いが行われていたーーー。
『MOONLIGHT MILE』でリアルな宇宙開発を舞台にロマンを描く太田垣康男が、自らのルーツである『機動戦士ガンダム』に挑戦! 驚愕のメカ描写、太田垣流リアリズムを背景に激突する、蒼き主人公たちの躍動に注目を!!(Amazon)

ちょっと前に,昼飯の店でたまたまに手にとったビッグコミックスペリオールで
ガンダムが連載されて,見てみたら結構面白かったのでコミックが出たので早速購入。

これまで原作者の富野御大以外に色んな作者が書いたガンダムを見てきたけど,
これトップ張れるくらいの出来なんじゃといえるくらい面白い。(UCは別として)
富野由悠季でのガンダムか?と言われれば違うんだろうけど,
恐らく作者の趣味全開で書いてるんだろうけど,それがすごくいい。

●故・石ノ森章太郎先生に捧ぐ
私が初めてみたガンダムは,Vガンなんでガンダムを見る時には根幹にVガンがあってそれで判断しがちだ。
と言ってもSEEDなんかのアナザーも楽しめるし,結局は食わず嫌いで雑食だw。
仮面ライダーなんかも,もう石ノ森章太郎はいないけど,平成ライダーってすごく面白いし,
あれはあれでいいと思っている。昔からのライダーファンも納得してるし。
なので,これガンダムじゃなくてもいいんじゃないという姿勢でなく,
でもガンダムでもいいよねくらいで楽しむようにしている。

本書は,時系列的には一年戦争終盤のア・バオア・クー戦少し前と行った所。
ア・バオア・クーの補給路になっているサンダーボルト宙域にいるジオン軍を撃退するべき
進行する連邦軍との戦いを描いている。
主人公は,ジム→フルアーマーガンダムをかり,その宙域を進撃することになる。
それを迎え撃つライバルは,スナイパー装備の義足のジオン軍兵士。
このジオンの部隊は,兵士ほぼ全員が義手・義足です。
その二人がメインの物語になります。

なんでガンダムがあるのかというのは,ここではいいだろう。
新しい作品が出ることに,陸戦型ガンダムやガンダム試作×号機みたいな出てるし,
商業であるなら仕方ない。
それにこれは,正史にはならないだろう。細かいことは別にいいよ。

●悲しいけどこれ戦争なのよね
戦闘描写もいい。
敵・ジオンはスナイパーなんだけど,
それなら連邦もスナイピングするか近づいて撃破しかないだろう。
そして本書では後者の戦法とっている。
敵の狙撃(長距離用大型ビームライフルなので当たれば一発で沈む)の中を突き進む,
この張り付くような緊張感が伝わってくる。
また,敵もスナイパー仕様の武装なので旧型が多数なので,近づかれれば危ない。
主人公はフルアーマーガンダムに乗り,高機動な性能と強力な火力を用いて敵に近づく。
デブリを盾にして,主人公が近づくのが先か,ジオンに落とされるの先か手に汗を握る戦いだ。
初っ端で上官がいとも簡単に落とされるのも,支えをなくした感じで切迫感が出てるね。
ガンダムって,年上の上官っていいやつで説教くさいくて,終盤までのったりするもんなんだけど,
これは作者の趣味が前回なので簡単に死んじゃいます。

そして宇宙世紀ものらしく,
アナザーにあるような戦闘中に主義主張を唱えるわけでもなく
淡々と戦闘をするのもいい。
それぞれ立ち位置も違うし,彼らなりの考えもあるだろう,
だけど今は戦争中,そして彼らはその時1戦闘単位でしかない。
敵が立ちふさがるなら,殺すしかない。
銃を持って,語り合うのは笑い草だと言わんばかりだ。

●音楽性の違いって,分かり合えないよね
また主人公の連邦兵とジオン兵は,同じくラジオでの音楽を聞いてるんだけど,
趣味が違う,主人公はジャズでジオン兵はラブソング?,
音楽性の違いって絶対分かり合えないよね,つまりそういう事ですね。
作中内のジャズは実際にある曲なので,
youtubeで聞きながら,
主人公の長距離特攻を見るのもスピード感がでていいと思う。

補足だけど,宇宙での描写も結構凝っているね。
戦艦内で足をかけて固定させるところがあったり,
食事を飛び散らないようにゼリーで固めていたり,
器を覆って一部だけ出てるような仕様だった。
この細かな描写はニクいね。

↓のリンク先サイトで一話が無料で読めるので,試し読みしてみるといい。
「ビッグコミックスピリッツスペリオール:機動戦士ガンダム サンダーボルト」(小学館コミック)

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☆☆☆☆☆

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  1. 2012/10/31(水) 22:56:07|
  2. 漫画 ☆☆☆☆☆
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[日記] 漬物残ってます

おみやげで漬物をもらった。
旅行に行ってたらしく,
種類豊富な漬物があったのでみんなで分けた。
一番人気はミョウガの漬物だったが,
私はそんなに食指が伸びなかったので,
小茄子と野沢菜の漬物,
らっきょうの漬物を半分ずつ分け合ったものをもらった。
(先日なぜかミョウガの天ぷらやおひたしなんかでよく食べた。)
こういうおみやげも嬉しいよね,漬物ってそうは買わないし,
作るにしても,私は白菜かきゅうりの一夜漬けがほとんど。
(これから鍋が多くなるだろうし,白菜は本当重宝。)

らっきょうは半分ずつ分け合って,量が少なかったし,
先日カレーだったのですぐに無くなった。
福神漬けもいいけど,らっきょも大好きだ。
好きで,ゴロゴロたくさん入れてカレーと一緒に
もりもり食べてしまった。

小茄子も美味しかった。
盛りだくさんの量だった。
私の全部でこぶし大くらいの量。
小茄子は,晩酌のつまみとして3~4回分で
これだけで満足。
小茄子の漬物って瑞々しくて,かわの歯ざわりいいよね。
小茄子といっても,
スーパーやコンビニなんかのより大きく
食べごたえがあった。

そして,ラストが野沢菜の漬物。
まるまる野沢菜の一品分の量が入ってた。
これを今食べてるんだけど,4分の1くらいで少し飽きてしまった。
というか,はじめ食べた時はかなりしょっぱく濃い,塩抜きする必要があった。
ちびちび食べればいいと思ったが全然量が減らない。
そりゃあそうだろう,ちびちび食べてるとすぐお腹いっぱいになるしw。
頑張れば食べれるだろうけど,
漬物なので温野菜みたいに食べたら
塩分的にもなんか怖い。
で今残りをどうしようか考え中。
なんか料理に加えたいと思っている。
これまで漬物をつかった料理で作った記憶がないのでレパートリーって少ない。
思いつく限りで今のとこ一番は,小麦粉に包んでおやき。2番がオムレツ。3番目がチャーハン。
特におやきは前々から作ってみたなと思ってた,
レシピ見るとフライパンで簡単に作れそうなので,ぜひチャレンジしてみようと思う。
オムレツは,漬物塩分のおかげで味付けしなくてもいいし簡単に作れるのもいい。
チャーハンは,野沢菜といって真っ先に思いついた,高菜チャーハンみたいなのもあるのでいけそう。
こう考えれば,色々手を加えることができそうだ。

自分もこういうおみやげで出来たらと思うけど,
これ1人2つ以上という事は,余裕で1人千円超すんじゃ・・・。
私はお菓子なんかにしておきます。
感謝。

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  1. 2012/10/30(火) 23:33:43|
  2. メモ・日記
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[DVD] 「アーティスト」をみた。



20年代のハリウッドを舞台に、白黒&サイレントで描いた大人のラブストーリー。サイレント映画界屈指の大スター、ジョージ・ヴァレンティンは新人女優のペピーを見初め、彼女を人気女優へと導いていく。やがてふたりは強く惹かれ合っていくが…。(Amazon)

白黒映画で,アカデミー賞ということで気にはなっていた。
ちょうど,面白そうな新作海外ドラマも出たので,3本借りるとお得なので
これをいい機会に借りて見ることにした。

率直な感想を言わせてもらうと,
普通だった・・・この感想に尽きると思う。
別段,おおっ!思わせるようなことはなかった。
アカデミー賞受賞作品に過度な期待はしてなかったけど。

最近,今まで見なかったサイレント映画なんかをよく見てる。
ちょっと前は,80年代や90年代を見ていたが,最近は白黒映画を見るようになった。
TSUTAYAにおいてあるメジャーな作品を,だいたい見たなってのも理由なんだけど。
といってもサイレント映画は有名ドコロばかりだが,
チャップリンの作品や素晴らしきかな人生なんかだ。
私のよく行くTSUTAYAにほ,海外のサイレント映画はほとんど置いてないんだよね。
日本のものは結構おいてあるんだけど。
それらの昔の映画は,カラー映画世代の私でも見て面白いと思えるものも多くあった。
しかしこの映画は,およそ90分というカラー映画では短い時間の映画なのに飽きてしまった。
サイレント映画でも90分以上のものはあるが,この映画は私には合わなかった。

古典映画へのオマージュなら,私は同時期に公開された「ヒューゴの不思議な発明」の方が好きだ。
多くの世代とともに見ることができるし,ストーリーが映画愛に直結しているため分かりやすい。
3D映画などの新しい視点を取り入れながらも,古きものへの敬意を払うというスタンスは好む所だ。

対するアーティストは,
キャラクターの演技や演出などからトーキー映画への愛が伝わってくるが,
ストーリーが個人的にイマイチなのだ。
丁寧すぎる。そしてワンシーンが長い。
分かりやすく言えば,予定調和の世界なんだ。
映画・アーティストは,次の展開がなんとなく分かってしまう。
こんなシーンがあったから,次はこうだろうと,
それで映画を見た時のワクワク感がまったくないのだ。

また映画全体から,
俺たちは,こんな素晴らしいモノを用意した,
さあ感動しろと言わんばかりメッセージを発しているように感じられるのが・・・なんとも。
細かく過剰な描写を表す演技・演出と言えば聞こえはいいが,
サイレント映画ならもっとバサッと場面場面できって,
60分くらいの映画にしてよかったのでは思った。
そうすれば,場面展開もサッサッと進むし,
アピール感も少なくて軽めに味わえたことだろう。
90分では,私にはかなりくどい印象を受けた。

このサイレント映画で90分超は長い,見終わった時の感想はそれだけだった。
つまらなくはないが,別段素晴らしいところもない,そんな映画だ。
古い物へのオマージュがあれば,いいということじゃないと思う。
度を過ぎた要素は,短所になりかねない。

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  1. 2012/10/29(月) 23:06:42|
  2. DVD・TV・映画
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[漫画の感想] あまんちゅ! 5



FUN for ALL.ALL for FUN. 日常、ときどきダイビング。天野こずえが贈る蒼の"素敵んぐ"ワールド最新刊!!(マックガーデン)

色々新しいことをやり始めたのかな。
子供心を忘れないって,人生を楽しむ方法の一つだよね。

今回一番好きだったのは第30話・花火畑。
ARIAの時からそうだけど,
この物語の中では,大人たち(物語の導き手)の心理描写が少なかった。
ARIAは物語が平和というか,調和がとれており完成されていたので,
その導き手のある種の完全性みたいなものが必要になっていたんだと思っている。

●ARIAでは晃が好きでした
この巻の30話では,
二人のヒロインの担任であり,彼女らの部の顧問でもある火鳥真斗の
心理描写で始まり,それで締められる。
その最初の心理描写の前に,てこと先輩姉弟の場面がある。
この学生達の場面は,夏休みが終わりに関する2組みの対称性を見て取れることができる。

てこは長い夏休みが終わり,学校が始まることにワクワクを抱かせている。
一方,先輩姉弟は夏休みの宿題が終わっておらず放心状態。
私は夏休みの宿題は,初めのうちにできる限りやろうとするんだけど
ある程度でやめてしまって,残りを夏休みの終わり数日で必死に済ませるというタイプだった。

私の夏休みについては置いておくとして,
その次に真斗先生のシーンとなる。
先生は,夏の真昼間からウイスキーをロックで飲んでいる。
カッコいいなぁ~,私ならビールがお似合いだろう。
そこになんというか大人であるがゆえに一種の寂しさ・孤独を醸し出している。
女性ハードボイルドといったところか。
その後もタバコを加えたシーンなどもあったり,
夏祭りを楽しむという子供時代をすでに経験しているため,他の学生メンバーとも孤立しているように見える。

●ドキドキないなぁ
しかし,
ヒロイン・あかりの計らいにより,
子供の頃見た花火シーンを再発見することにより,
子供時代を振り返ることになりり,
彼女自身が物語の導き手となるのでなく,
ダイビング部メンバーと一員であり,
ともにドキドキを体験するメンバーであるというのが分かる。

これはあまんちゅがARIAの時のような,
ホワホワとしたファンタジー色でなく,
ドキドキを求める日常色のある作品なのだということが伺える。

年齢を重ねると,経験だけで生きてしまいがちになる。
ドキドキって人生を楽しむ秘訣なのかも,そう言えば最近ドキドキすることってないよなぁ。
ダイビングなんかもいいかもなぁ,高知にはキレイなフィリピン海(太平洋)もあるしな。
旅行先で非日常のドキドキ感を味わうより,日常の中で味わう方がいいよね。

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☆☆☆☆


  1. 2012/10/28(日) 23:16:15|
  2. 漫画 ☆☆☆☆
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[本の感想] 大日本サムライガール 2



「私、守銭奴なんです。お金が好きなんです!」
アステッドプロとの騒動を経て日本中の注目を集める存在となった日毬は、芸能界に復帰し、飛ぶ鳥を落とす勢いでトップスターへの階段を登り詰めていく。一方、颯斗はプロダクション拡大の次なる一手として、新人アイドルオーディションを開催する。普通のアイドルなんていらない――! そんなコンセプトのもとに殺到した多数のアイドル志願者の中、たった一人、異彩を放つ少女が現れるのだが――!?目的は政治の頂点、手段はアイドル――。至道流星の本気が迸る、“政治・経済・芸能”エンタテインメント、第2弾!! (Amazon)

1巻よりは,面白く××です。

この2巻の冒頭部は前回の続きではあるので,そこは面白いんです。
大日本サムライガールという名に相応しい神楽日鞠の
前回ドタバタ劇の幕引きと,それを契機にして進んでいくアイドルへの道。
多くのマスコミの前で自分の考えを表明することで見えてくる政治の舞台。
警察にしょっ引かれたり,大勢のマスコミの前にでても
揺るぐことのない彼女にどんどん多くに人の信頼を勝ち取っていくのは,
政治の舞台に立ちたいと願っている彼女や,
それを支援するプロダクションの社長(主人公)
にとって順風満帆展開だろう。
そうして物語は一応の決着を迎える,ここまではいいんです。

●守銭奴→解消・・・
そして,主人公はプロダクションを本格始動するため
もう一人アイドルを入れることにする。
ですが,ココからアレレ?と急に物語が失速を始めます。
1巻では,政治とアイドルという2つの要素があり,
それをこの日本を憂い立ち上がった右翼思想のヒロイン・神楽日鞠が
アイドルという手段を用いて政治の舞台に立とうとしています。
それが今回は,新しいアイドル獲得のためオーディションを開催することになり,
そこである一人の少女・朝霧千歳が目に止まります。
彼女は守銭奴という記号をもっており,
今回はなぜ朝霧千歳が守銭奴なのかと,彼女の抱える問題を解決していく
それが今回の本書の主要な部分となっていきます。

ということで,政治の面がほぼなくなってしまいっているのです。
ほんの少し,神楽日鞠と記者とのやりとりなどはあるのですが,
前書より明らかに少なくなっているし,
なにより今回メインの少女・朝霧千歳はそういう記号を持ちあわせていません。
また,朝霧千歳の抱える問題が本書でほぼ解決してしまいます。
これにより守銭奴キャラという記号を与えたのに,それが消え去り,
天然ボケの萌えキャラという記号しかなくなってしまいます。
これだと明らかに神楽日鞠と比べて,見劣りしまいますし,
彼女のこれからの存在意義があまり見えて来ません。

●オハコ
最後に,これはいい点とも言えるし悪い点とも言えるのですが,
朝霧千歳の問題を解決するため,会社経営という経済面が本書では主な見せ場になっています。
作者が経営者兼作家ということもあり,この経営危機を主人公が救うというのは
ハラハラしながらも安定した質で見ることができるのですが・・・
これって雷撃SSガール(作者の以前出した作品の一つ)と同じような展開になってるんですよね。
つまり1巻で政治+アイドルという新しい要素を全面に出した作品になったのに,
2巻は以前の出した本(雷撃SSガールの1巻)に似たような展開になってしまっていて,
それが以前からの読者である私には,守りに入ったような感じになっているように感じられます。
これが最初に読んだ作者の本なら面白いのかもしれない,
それが私だとデジャビューを思わせる展開なのが少し残念です。

ただ,まだまだ脚光を浴びていない,
神楽日鞠の姉・神楽凪紗や主人公の以前の会社の部下・健城由佳里
なんかも面白そうな個性を持っているので,
以降も面白くなりそうな要素があるので期待したいと思ってます。

前巻:大日本サムライガール 1の感想

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☆☆☆


  1. 2012/10/27(土) 23:00:04|
  2. 本 ☆☆☆
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