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和書・マンガの評価と感想の記録。

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[漫画の感想] 機動戦士ガンダム サンダーボルト 2



いよいよ総力戦へまっしぐらとなったサンダーボルト宙域の戦局が、
イオとダリル、ふたりのパイロットにさらに重い運命を背負わせる。
連邦の魔物・ガンダムに対抗すべくジオン軍が用意した驚異のMS、それは…!? (Amazon)

敵が憎くて殺しあうんじゃない,
戦争だから仕方のないことなんだ。
こういうガンダムが好きなんだ。

別に主義思想をぶつけあうのが嫌いなんじゃなくて,
そんな事どうでもいいだろうってことなんだ。
戦争なのに一々殺すのに理由が必要かっての。

以前,レストレポというドキュメンタリーを見た。
アフガンの最前線(文字通りの)で戦うアメリカ側の兵士たちの記録だ。
どんなに戦力差があろうとも,
最前線で戦おうものなら犠牲は出てしまう。
近距離にハンドガン,中距離にアサルトライフル,
長距離にスナイパーライフル,制圧射撃にライトマシンガン,
土のう組み安全な射撃地点を作る,
しかし潤沢な装備であろうとも,1人の犠牲もなしにこえるのは難しい。
敵を10人殺せるかもしれないが,1人は死ぬ。
100人殺せるかもしれないが,1人死ぬ。
圧倒的戦力があろうが,戦争で味方の死者0はありえない。

これもそういう物語だ。
戦力がほぼ拮抗すれば,
結果は互角,等しく死ぬしかない。
戦場の最前線なんてそんなものだ。
さらにストーリーは進んで,ガンダム側に援軍が来るわ来るわ。
弱小のボールだけじゃなく,
ジムにガンキャノンと連邦の貴重なMSがウハウハ。
けど中身を見てみれば全てのパイロットが学徒,
ある意味正しく絶望しかない。
俺たちはア・バオア・クーでゲルググがどうなったのかを知っている。
歴戦のパイロットはみんな愛着のあるザクやドムで戦った。
連邦の学徒によるMSの大量投入,
それ対するは歴戦の少数選抜のジオン兵のドンパチは壮観だ。
量と質の戦い。
その結果はジャブローで痛いほどよく分かっている。
シャアのズゴックはすごかったが,対ガンダムにおいてだ。
圧倒的な物量,これに勝るものなし。
戦いはいつになったら終わるのか,どうしたら終われるのか。
互いにホームが失われてもまだまだ戦いは続く。
もう何もなくなって,なんでそれでも戦うのか。
戦争に戦う明確な理由なんてないし,明確な終わりもないんだから。
どっちかが戦場からいなくなれば戦いは終わる。

次は,いよいよ主役対決,
ガンダムと赤いザクとくれば,役者はととのった。
舞台?そんなもの戦争のまっただ中というだけでいいじゃないか。

サイコ・ザクって高機動型ザクという認識でいいんだろうか?
ただ装備が普通のザクの近接兵器,実弾兵器だけというのは心許無いだろう。
相手はニュータイプだぞ。
一年戦争末期でゲルググも配備されてるんだから,ビーム兵器持たせてやろうよ。
まさか単身特攻して,連邦の群れの中を接近戦で戦う気か,もしそうなら熱いな。

ちなみにビッグコミックオリジナルの方で外伝も連載中らしい。
前編だけ見たけど,あいつちゃっかり生きてたよ。
砂漠にグフ,絵になるねぇ。

☆☆☆☆☆

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  1. 2013/06/01(土) 23:59:01|
  2. 漫画 ☆☆☆☆☆
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[漫画の感想] 新 仮面ライダーSPIRITS(7)



平成仮面ライダーの0年代がまあまあ安定した終わりを迎え,
今時代はウィザードとなっている。

私的には,
前作フォーゼが学園もの仮面ライダーという異色の設定は驚いたが,
アストロスイッチというギミックは,
幼少時代に見たスーパー1のファイブハンドみたいで結構好きだった。

一方,
数十種類になるスイッチは,
スーパー1のファイブハンドと比較しても
さぞ親御さんの財布にダメージを与えたことだろう。
バンダイさんは本当に販売がうまくなったものだ。
当時でも,グッズあまり買ってもらえなかったが,
今の子供はどうやって,あれだけのグッズを買ってもらっているのか。
(それともあれを買うのは,大きい子供だけなのか,疑問だ。)

そしてウィザード。
私はウィザードはまだ見てないんで,まだコメントできない。
けれどホームページみたりする限り,
オーズ→フォーゼ→ウィザードの流れは,ちょっと苦手かな。
個人的には,
龍騎→555→ブレイドのような流れの方が個人的に好き。

●恐怖
昭和の仮面ライダーって,
個人的には独特の暗さといかホラー感みたいなものがあって,
それが私の根本に残ってるせいだと思う。
あの頃って,怪人って怖かったし。
怖い回を見ちゃうと夜トイレにいくのがすごく怖かった。
その雰囲気って,最近の仮面ライダーから感じ取れないんだよね。
私が大人になったせいかもしれないが,
今の子供達ってあれを見て,本当に怖いと思うのかと疑問に思うことがある。

怪人を見た時の怖さ,
それにただ1人で立ち向かう仮面ライダー。
私はそこにヒーローというモノを見ていたんだと思う。

そのカタチを今,仮面ライダーSPIRITに感じ取ることができる。
怪人たちの攻勢で,荒廃しつつある日本。
そこに立ち上げる仮面ライダー達。
朝日をあびて立ち会う2つの影,スーパー1とカイザークロウとサタンスネークの混成怪人。
(カイザークロウとサタンスネークは,スーパー1のボス。)
最後の力を振り絞り,変身がとけゆく中,赤心少林拳会心の一撃が決まる。
まさに私があのころ見たヒーローそのものだ。

恐怖を愉しむ,それが仮面ライダーのエンターテイメントだと思っている。

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☆☆☆☆☆


  1. 2012/11/20(火) 23:18:03|
  2. 漫画 ☆☆☆☆☆
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[漫画の感想] 機動戦士ガンダム サンダーボルト 1



人類が、増えすぎた人口を宇宙に移民させることで始まった「宇宙世紀」。そして宇宙世紀0079年、地球から最も遠い宇宙都市・サイド3が「ジオン公国」を名乗り、地球連邦政府に対し独立を宣言。戦争を挑んだ。開戦から一年近くが経つ現在、大規模な戦争により破壊されたスペースコロニー(人工の大地)や戦艦の残骸が大量に舞う暗礁宙域・通称“サンダーボルト宙域”では、制宙権を握るジオン公国軍と、奪還を目指す地球連邦軍による激しい戦いが行われていたーーー。
『MOONLIGHT MILE』でリアルな宇宙開発を舞台にロマンを描く太田垣康男が、自らのルーツである『機動戦士ガンダム』に挑戦! 驚愕のメカ描写、太田垣流リアリズムを背景に激突する、蒼き主人公たちの躍動に注目を!!(Amazon)

ちょっと前に,昼飯の店でたまたまに手にとったビッグコミックスペリオールで
ガンダムが連載されて,見てみたら結構面白かったのでコミックが出たので早速購入。

これまで原作者の富野御大以外に色んな作者が書いたガンダムを見てきたけど,
これトップ張れるくらいの出来なんじゃといえるくらい面白い。(UCは別として)
富野由悠季でのガンダムか?と言われれば違うんだろうけど,
恐らく作者の趣味全開で書いてるんだろうけど,それがすごくいい。

●故・石ノ森章太郎先生に捧ぐ
私が初めてみたガンダムは,Vガンなんでガンダムを見る時には根幹にVガンがあってそれで判断しがちだ。
と言ってもSEEDなんかのアナザーも楽しめるし,結局は食わず嫌いで雑食だw。
仮面ライダーなんかも,もう石ノ森章太郎はいないけど,平成ライダーってすごく面白いし,
あれはあれでいいと思っている。昔からのライダーファンも納得してるし。
なので,これガンダムじゃなくてもいいんじゃないという姿勢でなく,
でもガンダムでもいいよねくらいで楽しむようにしている。

本書は,時系列的には一年戦争終盤のア・バオア・クー戦少し前と行った所。
ア・バオア・クーの補給路になっているサンダーボルト宙域にいるジオン軍を撃退するべき
進行する連邦軍との戦いを描いている。
主人公は,ジム→フルアーマーガンダムをかり,その宙域を進撃することになる。
それを迎え撃つライバルは,スナイパー装備の義足のジオン軍兵士。
このジオンの部隊は,兵士ほぼ全員が義手・義足です。
その二人がメインの物語になります。

なんでガンダムがあるのかというのは,ここではいいだろう。
新しい作品が出ることに,陸戦型ガンダムやガンダム試作×号機みたいな出てるし,
商業であるなら仕方ない。
それにこれは,正史にはならないだろう。細かいことは別にいいよ。

●悲しいけどこれ戦争なのよね
戦闘描写もいい。
敵・ジオンはスナイパーなんだけど,
それなら連邦もスナイピングするか近づいて撃破しかないだろう。
そして本書では後者の戦法とっている。
敵の狙撃(長距離用大型ビームライフルなので当たれば一発で沈む)の中を突き進む,
この張り付くような緊張感が伝わってくる。
また,敵もスナイパー仕様の武装なので旧型が多数なので,近づかれれば危ない。
主人公はフルアーマーガンダムに乗り,高機動な性能と強力な火力を用いて敵に近づく。
デブリを盾にして,主人公が近づくのが先か,ジオンに落とされるの先か手に汗を握る戦いだ。
初っ端で上官がいとも簡単に落とされるのも,支えをなくした感じで切迫感が出てるね。
ガンダムって,年上の上官っていいやつで説教くさいくて,終盤までのったりするもんなんだけど,
これは作者の趣味が前回なので簡単に死んじゃいます。

そして宇宙世紀ものらしく,
アナザーにあるような戦闘中に主義主張を唱えるわけでもなく
淡々と戦闘をするのもいい。
それぞれ立ち位置も違うし,彼らなりの考えもあるだろう,
だけど今は戦争中,そして彼らはその時1戦闘単位でしかない。
敵が立ちふさがるなら,殺すしかない。
銃を持って,語り合うのは笑い草だと言わんばかりだ。

●音楽性の違いって,分かり合えないよね
また主人公の連邦兵とジオン兵は,同じくラジオでの音楽を聞いてるんだけど,
趣味が違う,主人公はジャズでジオン兵はラブソング?,
音楽性の違いって絶対分かり合えないよね,つまりそういう事ですね。
作中内のジャズは実際にある曲なので,
youtubeで聞きながら,
主人公の長距離特攻を見るのもスピード感がでていいと思う。

補足だけど,宇宙での描写も結構凝っているね。
戦艦内で足をかけて固定させるところがあったり,
食事を飛び散らないようにゼリーで固めていたり,
器を覆って一部だけ出てるような仕様だった。
この細かな描写はニクいね。

↓のリンク先サイトで一話が無料で読めるので,試し読みしてみるといい。
「ビッグコミックスピリッツスペリオール:機動戦士ガンダム サンダーボルト」(小学館コミック)

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☆☆☆☆☆


  1. 2012/10/31(水) 22:56:07|
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なにもないシアワセ 大東京ビンボー生活マニュアル


(現在Amazonに在庫がない(マーケットプレイスには在庫あり)みたいなので,下に電子書籍版を紹介。)

おでん、夜のプール、落ち葉のにおい、それに君の温度・・・・・・。
やさしくノスタルジックで暖かい風が吹いていた、あの永久不滅の名作が、著者ベスト・セレクションでついに復活。(Amazon)

電子書籍版
なにもないシアワセ 大東京ビンボー生活マニュアル(honto)
なにもないシアワセ 大東京ビンボー生活マニュアル(ebookjapan)

携帯やメールがあるから24時間連絡が取れる。
ネットがあるからいろんな情報を瞬時に知ることができる。
いつでもどこでも無線LANがあるので,昔みたいに新幹線乗って相手に資料を届けることなんてしなくていい。
OHPよりパワポでプレゼン資料を作るのが便利になった。
エクセルのお陰で計算が楽になった。

便利になった,楽になった・・・・・・でも疲れませんか。
私は疲れています。

物質が溢れて便利になったかもしれない,豊かになったかもしれない,でも幸せになったんでしょうか?

深夜にも連絡がくることがあるし!
資料を送るのもメールが出来れば届くので,いざとなれば徹夜すれば間に合うね!!
IT化で仕事の質が上がったけど,だからといって労働時間が少なくなったわけでなし。
同じ時間で質が上がれば,こなす量が増える,ヤッホーそのしわ寄せはどこにくる!!!

●なにもないシアワセ
主人公コースケの身の回りには,ほとんどモノがありません。
でも彼はその貧乏な生活を満喫している。
なにが魅力なのかというと,回りに人がいる,人情がある。
それが彼の生活に様々な彩りを与えてくれている。

そういえば,私住んでるマンションの隣の人がだれか知らないな。
住み始めたときは,両隣に挨拶したけどその人も引っ越して今はなし。
人が次から次へとかわり,今時は挨拶もないですし。
まあ今はそんなもんです。

本当にコースケとの回りの人たちの一コマは見ていて気持ちいい。
 新宿に出かけるのに隣の学生に定期を借りる。(現実にしてはいけません。)
 隣の学生らとスイカを食べる。
 タバコ屋のおばあちゃんとお話。
 早朝牛乳屋さんの車止めて牛乳を買う,開店前のパン屋でアンパン購入。
 タバコ屋の隠居と一献酌み交わす。
 暑い夏,中学校のプールに侵入。(×)
 雨宿りで出会った人とたい焼き半分こ。
 新年,浪人生さんと餅入りカップラーメンを食べる。
なんか私が昔想像していた大学生の生活みたいなものが感じられてすごく郷愁にかられる。
なにもなくても幸せなれるんだという,彼の生き方がまぶしい。
これは最高の日常系マンガですね。

テレビがあって,車があって,パソコンがあって,携帯があっても
幸せになれるかはわかりません。
この本が出た時は,バブル期の豊かさに警鐘を鳴らそうとしていたのかもしらないけど
21世紀を生きる私は見を持って体験しています。

●昔に戻ろうと言うのではなく,昔を思うことを糧にして今を生きる
大切なのは昔はよかった,だけど昔に戻ろうと思うんじゃなくて。
自分の根っこにして,立ち上がるためのものとする勇気をわけてもらうたいんです。
常に今が最高って言えるように頑張りたいんです。

そう,目標は野原ひろしみたな人になりたいんです。
モーレツオトナ帝国の逆襲で,
彼が
「俺の人生はつまらなくなんか無い!!
家族のいる幸せをお前たちに分けてやりたいぐらいさ!! 」
そんな人になりたい。
昔はよかったけど,21世紀もよかったと思えるように行きたい。
この本はそのための元気をもらうために。



「20世紀はもう終わった」

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☆☆☆☆☆


  1. 2012/08/28(火) 23:00:36|
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さよなら絶望先生(30)



桜咲く4月。希望に胸を膨らませた登校途中の少女が、桜並木で出会ったのは、新クラスの担任の先生だった‥‥。そこまでは良い話。その先生の名は糸色望。学校から飛び下りたり、すぐ不登校になったり、超迷惑なネガティブ教師だった! 通称「絶望先生」が引っかき回すクラスでは、予想不能な事件が毎回毎回起きるのです!

影武者の書き残した衝撃的は「あと10回」! そう‥ネガティブ教師と絶望少女達の物語、30集にて堂々完結!! 3のへ組もアディショナル学期の3.1学期を過ごし、ついに卒業です。マガジン本誌に掲載された最終話のカラーもそのまま掲載! 描き下ろしエピソード「30X話」も収録した、豪華仕様でお贈りします!!

高校のころ友達にかってに改蔵を紹介されて,
その時は少し読んだだけで終わったけど,
少し後に受験によるストレスを発散させるために古本屋で買ってハマったんだよね。
そのあとの絶望先生も蛇足で今回までずっと。
なんかあっという間だった,
現実世界では高校生が大学に行って大人になったけど。

●これぞ久米田流ハーレムエンド,刮目してみよ
予想はしてましたよ,かってに改蔵のエンディングもなかなか病んでましたし。
でもいいじゃないか。
みんな幸せなら,それでほっときましょう。
私的に,千里エンドを望んでましたけど。

ある意味個別エンドと言えなくもないですけど,
攻略する人物が,×××の中にあるわけで。
それで思ったんだけど,人間のパーツに記憶が宿るとして,
その記憶が加わった人は,誰なんでしょうね。
ホラーチック♥。
でもこう考えれば,絶望先生の思いはみんなに向いていると思えるわけです。
そうだからこそ,智恵の言った同化なんですね。
みんなみんなハッピー。

●加筆されたアナザーエピローグ第30X話
コミックでは,最終回の最後にあるかもしれない可能性の話が加筆されています。
判断は,読者のみなさんでしてもらえれば。
ちなみに最終回と同じくらい病んでます。

そうこうしてハーレムがまた・・・。
絶望した,勝手に増えていくハーレムに,この世界の不条理さに。

●コミックの魅力の半分は紙ブログです
紙ブログとは,コミックの最後に記されているオフラインのブログです。
久米田先生の思いがつまってるんだからー!!(タカヤノリコ風で)
マンガでは言えないことを色々はっちゃけていて,
満足満腹。
相変わらずのネガティブ思考なのもこれで当分見納め。
これだけのためにコミックを買い続けたといっても過言ではありませんでした。
まだじょしらくがあるので,そちらの方も応援していきます。
今回はあとがきも,要注目。

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  1. 2012/08/18(土) 22:59:11|
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